電動式手術台

最大の安定性

耐荷重360kg(最大)
過酷な使用にも対応
平らでない床面にも自動的に順応

最大の利便性

プレート(頭板/脚板)を付け替えることでスタンダード/リバースポジションと二通りの使い分けができます。これにより、それぞれのポジションにおいてCアーム使用時に柔軟な対応が可能となりました。

最大のアクセス領域

偏心支柱と"フローティング"アクセサリ。
支柱が手術台の端(偏心)になるのでプレート(天板)下の頭側(足側)にスペースが広くとれます。

最大の品質

1892年schaerer medical社(スイス)は手術台を開発。以来120年間、今日までスイスで独占的に製造を行ってきています。
長年の経験に裏打ちされたスイス製の高い品質基準と性能、シーラー製品はいまや世界90カ国以上の病院で採用されています。
電動式手術台
電動式手術台 arcus 501(メタル・ベース) 92226 電動式手術台 arcus 501(メタル・ベース) 詳細
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